怪我の理由
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アフィ’s オピニオン
2007年03月24日(土)
友達が階段を踏み外し靭帯を切ってしまった(>_<)
ふと感じた。毎日のように車を運転する友達は今事故を起こしやすい運気にあり、彼女を守護している存在が運転を暫くやめさせるために“足止め”をしたんじゃないかなと。
これは大火傷を防ぐための小火傷かもしれない。
そんな足止めを何度も体験している私は、怪我した時やハプニングが起きた時はこれくらいで済んで良かったと思い、私を守護している存在に感謝するようにしているのね。
そうそう足止めもあれば、呼ばれることもある。
今から10年前、海外旅行中に事故に合った私は即手術せねばならず緊急帰国したのね。
後日父から聞いたんだけど、私が親戚の病院に入院したために父の兄弟が集まり、話し合うことでタイムリーに解決した問題があったのだそう。その時こりゃ天国のハラボジ(祖父)に呼ばれたなとピンと来た。孫を通じて息子達を集めたのだ。全く随分強烈な呼び方をするじい様だ。
トラブルにもハプニングにも、必ず何かしらの意味とメッセージ性がある。右から左に流さず、“起きたことから何を感じ取るか”が大切なのだということをあの事故は私に教えてくれた。
友達の早い回復を願う!
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