
最近はココのことで毎日実家に帰っているため、母が作ったご飯をよく食べる。今夜のおかずは筑前煮。

おいちいっ!o(^o^)o
私にとって母の料理が世界で一番のご馳走。
「男はね、心を掴んだら胃袋を掴めと昔からいわれてるのよ」そう母から言い聞かせられてきた私。本能が満たされるところに男は帰る=料理上手な女のところ、ということかららしい。
確かに料理上手の女性は男性に喜ばれるし、私も憧れる。しかし母にいわれたように胃袋を掴もうとすればするほど、私の恋はうまく行かなかった過去がある。断っておくが私が料理下手だからというわけではない。
何故かというと、手料理を作れば作るほど相手が家で食べたがるため出不精になり、私のことをまるで“お母さん”とでも思ってるかのような態度になり、私がそれに耐えられなく必ず喧嘩になるからだ。「私はあなたのお母さんじゃない」と何度怒鳴ったことか…。
母性の強い奉仕精神旺盛な私の母(魚座)みたいなタイプはお母さん役をすることが好きなんだろう。「お父さん(私の父)たら私に甘え過ぎなのよ(怒)」とぶつぶついいながらも“母”を求められることに生きがいを感じている(ように見える)。人間本当に嫌なことなら進んでしないもの。
私と母は、性格も男の愛し方も全く違う。母が良かれと思うことすべてが私にマッチするわけではない。親子であっても、違う価値感や幸福感を持つ個々人同士。
母は母、私は私なのだ。
それが頭だけじゃなく心でも理解出来たから、今の私は母の言うことを参考意見として素直に聞くことが出来る。何よりも“私のためを思って言ってくれている”そのこと自体が有り難い。
「いわれるうちが花」が身にしみる今日この頃。
ドキッ!
まだそこまで密接な関係に
なった事はないですが、
確実にそのようになってしまう
自分が想像できる。
知り合いの女性も
そんなふうにして
彼氏を怒った事があるみたい。
「あなたのお母さんじゃないって」
筑前煮とても美味しそうです。
美味しい煮物は、冷めた後に味がしみてまた一段と美味しくなるんですよネ~♪
ヾ(@⌒▽⌒@)ノ
料理上手な女性は男をつなぐ武器になると聞いたのを思い出しました。
武器とは極端かもしれないけど、美味しいものを食べると人間関係が和むのって
経験上わかります。
アフィ先生のお母様は、長い間美味しい料理で家族を支えてこられて尊敬します。
料理が決してとっても好きでない私ですが
オーブンで焼いたお菓子を「美味しい」って喜んでもらえた言葉は、贈った側にとって何よりも嬉しいです。
好きな異性に手料理を美味しいと言ってもらった事はまだ無いのでアフィ先生がちょっと羨ましい気持ちもあります。
sakさん>
SAKさんは好きになった女性に対しては甘えたいタイプなんでしょうね(*^_^*)
蟹座の女性がオススメですよ♪
ティーナさん>
ティーナさんの焼いたクッキーとケーキはとっても美味しかったよ(*^_^*)
尊敬しちゃいます。
ラッピングもとても可愛くて女性らしさを感じました。
煮物は1日置いた方が味がしみて美味しいから次の日たくさん食べちゃいます♪
アフィ先生はアフィ先生!お父さんは父親!お母さんは母親!奥さんは女!ご主人は男!子供は子供!~と禅問答なみたいな始まりですが・・・。それぞれ人には役割というもんがあるようです。決して夫婦でいて相方を母親、父親で見るような事はあってならないと思います(オイラがですよ)。でも、実際は違うのかもしれません。どことなく父親像とみたり、母親像をみたりしてるとも思われます。
だから結婚したら、相方の親以上に実力をつけないといけない!ちゅ~ことなんでしょうか?
>「男はね、心を掴んだら胃袋を掴めと昔からいわれてるのよ」
この言は、おいらの今年上期での最高言霊となりえました(笑)。。。最高っ
で~・・・逆の立場でしたら何を掴んだらよいですか?。。。アレかな?(^m^)
ハンドルネームは、HS(仮)さん>
家族やパートナーは補い合える関係が理想的ですよね(^-^)
母の言葉を今年上期の最高言霊にしてくれて嬉しいです♪逆では…確かにそれは大きいかもしれません(笑)
てことは、人間の三大欲求のうち二つが要ということになりますね〜