
やったぁ今日はツキがある!(^o^)と思う反面、あぁこれでツキを一つ使ってしまった(=_=)と感じてしまう私は、もしかしたら貧乏性なのかもしれないな(笑)
“ツキ”というのは確かにある。乗ろうとした電車やエレベーターが、タイミング良く来てるのはツキがあるあらわれだし、信号を渡ろうとした瞬間青になるのもそう。連絡を取ろうとした人からちょうどメール来たりするのもね。そんな小さなツキが、日常の中にあふれている。
運のツキに敏感になる訓練をしておくと、現在の運気の状態が分かりやすくなるんだよ☆
ホロスコープを見なくても、運の流れを肌で感じられるようになるっていうのかな。今はいけそうだな、とか、今はついてないな、という風に。
そうするとツキのある時には自信を持って動けるし、ツキのない時には無理や無茶をしないようブレーキがかかるため、ツキを味方につけることが出来るのね。これが、自らを良い方向へと導くためのポイント。
「自分に起きるすべての偶然を、いかに必然と捉えて行動していくか」そう自分に言い聞かせながら私は、毎日を歩いている。
当たった一万円の食事券は、日頃お世話になっている人のために使うことにした。これを分福(福分け)という。
「福はひとり占めしない」ことが、更なる大きなツキを呼び込むための一番の秘訣なのだ。人間がケチになると、人から与えられる福も、天から降りてくる幸せも、微々たるものになりやすい。それに、自分のことしか考えていない人のことを、誰が本気で考えてくれようか。
喜びや楽しみは分け合い、悲しみや苦しみは分かち合いながら生きていこう。だって人は皆、お互い様なのだから。
とても良いことをされましたね。お誘いのありましたご友人様達はとても嬉しいことでしょうね!⇒我良し、相手良しの考えは「開運」への一歩だと思えます。
>そんな小さなツキが、日常の中にあふれている。
HS】あー、札束・・・私の目の前に落ちてこないかな?そしましたら、全て施設等に寄付しますよ!(本当ですよ)
HS(仮)さん>
本当ですかぁ!?すばらしい!私なら半分は寄付して半分は持ち去りたいです(笑)
あはは(汗)
ついつい美恵ちゃん!を張ってしまいました。
本当のことを言いますと・・・欲しい占い書の書籍をどっさり買って、おいしいモンを食べて、旅行して、資金を少し残して、その余りを寄付致します(^▽^;
HS(去)さん>
あははっ余らなさそうじゃないですかぁ(爆)