
恋の色は十人十色。パターンも好みも人それぞれ。
そして、恋の形も傾向も、恋からもたらされる喜びも悩みも楽しみも、年齢や状況、環境によって変化していく。
なんだかんだ言いながらも、人は皆“その時の自分に必要な人"をちゃんと選んでいるものなんだよなぁ…。
相手が誰であろうと、どんな形の恋であろうと。
そして恋のことは、その人本人にしかわからない。口出しも批判も野暮。
変わりゆく恋模様の中で、変わらないものがあるとすれば、それは「人は恋することで、新しい自分に出逢える」ということではなかろうか。
彼のために料理を勉強してみたり、彼女に認めてもらいたくて(彼女を幸せにしてあげたくて・彼女と一緒になりたくて)これまで以上に仕事を頑張ったり。
キレイやおしゃれを磨いて彼のハートを手に入れようとしてみたり、知性や教養を身につけたり、欠点を直す努力をしてポイントアップをはかったり。
勇気ある自分や我慢強い自分、情熱的な自分を発見したり。
そう、恋はパワー。自分という人間をリニューアルしたり、バージョンアップさせてくれる力をもたらす、天からの贈り物。
だから私は「恋に求めるのは結果だが、大切なのはプロセス」だと認識しているし、「恋とは、することそのものに意義がある」と思っているのね。
「女を磨いて、成熟した人間になるために必要なのが恋」だとも。
そして、その恋で磨き抜かれたなら、どんな別れでも悔いはない。そう心から感じている。
人は恋を通して、自分という人間の良いところも悪いところも知り、心の内側にある問題や過去、宿命と向き合いながら、自分の在り方を探していくもの。
恋する気持ちに素直になることは、「自分を生きる」ためにとても大切なことなのである。
ありのままの自分から目を背けている限り、まやかしの喜びや、偽りの幸せしかつかめない。
恋心の大切さを私が提唱し続けている理由は、本当の自分に気づいて、真の幸せを手に入れて欲しいという願いからでもあるのだ。
恋するパワーをプラスに運ばせるための気づきと知恵を、これからも私は様々なカタチで世に発信していきたい。
だって私も、恋に自分を変えてもらったから。
>さりげない心づかいの出来る人・・・
まさに中庸を得た人です!
中庸とは、真ん中という意味ではないようです。その場においてツボに当てたという意味らしいです。
そういう人は、まさに人生の達人ですね!
恋…全然…出来ないです~(^_^;)
困ったもんです(;_;)
アフィ先生、会いに行けなくて、ごめんない。
やっぱり、労働審判のお金はいらない~
恋してたら、ここまで落ち込まない事だと思います~
あと、恋してたら、アホな仕事も受けなかったと思います!
私も、恋したいです(^^)v
恋で変わる
なるほどですね!でも・・・。
違う鯉ですが、確かに変化したものが多いです。赤、緑、白、黒、錦、金、その他諸々・・・そして混合~。
他の魚をみても他に例はないと思えます(金魚もありますが・・・)
よく、鯉は「龍」に例えられます。
恋→<変>→鯉→<変>→龍→パワー
汗)))(^-^)
というもの(流れ)ができるのかな?って思ってみました。
久々に九頭龍神社(末社)へ詣でようかと
思いました。
ホントにそうですね~。
自分が結婚した今、友人の恋の相談に乗るコトが多くなったワタシですが、ホントに恋する気持ちってどんなカタチであれ、
素敵だな~。って思います。
ワタシ自身は新たな恋はしなくとも、
これからも旦那に恋し続けるように、
一時一時を大事にしながら努力したいと思います☆
HSさん>
そう!中庸なんですよね!これがなかなか難しいところですが…
さかなかなぁさん>
恋のチャンスを逃さないよう、アンテナ張ってその日に備えておきましょうね(*^^*)
恋って不思議です。
カレに会った夜は2時間寝た程度なのに身体はスッキリしていました。
ただ、カレが去年より25キロ増えてどっしりして何だか老けこんでいました。
私より年下だからその方がちょっぴり嬉しいけど。
HSさん>
九頭竜いいですね(*^^*)
私も月末また神参りしてきます!
Signorina Tさん>
旦那様にいつまでも恋(*^^*)素敵です。夫婦になっても恋人であれることが私の理想です☆