
このブログを読んでくださる方の中には、プロの占い師の方も、占い師を目指して勉強中の方も、また、占い師の助けを借りている方も、占い師なんてうさんくさいと思われている方もいらっしゃるんじゃないかな?
占う側も占われる側も、忘れて欲しくないのは「人生とはその人自身のものであり、自己の責任にもとづいて、自らの手で作り上げるもの」ということ。
これを頭に入れておかないと、占う側は「意見の押し付け」「自己満足のための説教」をし、占われる側は「他力本願」「自己無責任」で生きるようになってしまう。
だから私は、まずホロスコープと命盤、人相を良く見て、その方の心の声に耳を傾けてから卜占で占い、吉凶・禍福を判断するという手順をふんでいるのね。
口から出る言葉の奥にある思いを聞くこと、そして、その人なりの幸せの価値基準を知ることも、大事な大事な筮前の審事だから。
思うに、古い価値観を持つ人ほど「普通は」とか「世間体」とか「適齢期」といったものに縛られ、それを人に押し付けやすい。特に結婚適齢期。そんなもの、人それぞれなのに。
20代が結婚適齢期な人もいれば、アラフォー結婚の方が幸せになれる人もいるわけで。形にこだわらない魂の結婚運を持つ人もいれば、再婚で素敵な人に恵まれる運にある人だっている。
適齢期が人それぞれなのは仕事も同じで、若くして天職に巡りあえる人もいれば、適職や好きなことを長く続けて年を重ねていくうちに、それが身を結ぶ人もいるし、本当にやりたい仕事を見つけたのは定年後だったなんて人も、子育てが一段落してからビジネスの才能に目覚めたという人だっている。
運命の仕事に出会える適齢期もまた、人それぞれなのだ。
だから焦らないで、慌てないで。「余計なお世話」に自信を奪われないで。
時に会えるその日に向けて、自分を育てていこう。
適齢期は誰にでも必ずある。
今まで行き詰まった時に占って下さった結果、また的確なアドバイスでどれだけ心が救われたか・・・。
実際の行動は自分の責任だし、
未来はその時がこないとわからないものだけど、自分の考え方が決して誤っていないんだって思わせてくれたのは
アフィ先生でした。
実は、12月に・・・・
やっと良い人に巡り会えましたよぉ。
長い間、独りの気楽さと自分中心の生活を送っていたから、
戸惑うこともあるけど
少しずつ楽しい日々を送らせて頂いてます。
>適齢期は誰にでも必ずある。
とりあえずは、今(爆)と考えていますが
…。【最後の】が前に付きますケド。
(^-^;
占い師…
鑑定して頂くなら、良心的で、優しい
(時には、厳しく?)、良い方向で!
アタル鑑定師さんが良いですね。
(当たるだけが占いではないと思いますけど・・・・)
理想なのは、その鑑定師さんに会うだけで
運勢が上がる~そんな占い師さんを
目指したいですね(笑)
→でも、そんなことだったら人は努力しなくなりますから、…ダメですね。
あくまでも理想ですね。
ティーナさん>
わぁぁぁぁぁ!それは良かった!\(^o^)/巡り会えたこと、そして、彼が目の前にいてくれる幸せを大切にしてね!本当に良かった☆