鏡リュウジ先生の占いすごいです!
掲載期間が2007年4月4日~2008年3月31日なので今しかないですよ!
プチ・ルノルマンカードっていうのは、簡単にいうと
昔、とても「当る」ことで有名だった占い師さんが使っていたカードなのですね。
特徴は、きっと「当る」ことを追求して創られたカードなのではないかと思うので
鋭い指摘が多いイメージがあります。
受け入れにくいこともハッキリ出るけれど、しっかりと受け入れて
改めて考えてみると、とても大切なメッセージに気付くことができる占いだと思いました。
文章をひとつひとつ丁寧に読んでみて下さい。とってもナイスです♪
http://fortune.yahoo.co.jp/fortune/special/kimochi_switch/
プチ・ルノルマンカードってカワイイ(すいませんド素人発言)し、詩が奥深で想像力を掻き立てられますね。欲しくなりました(笑)マイヤー先生の占いは携帯ので利用させてもらってます。なんか元気もらうっていうか、スイッチ切り替わる感じがして、今では生活の一部です。あっお礼言わなくちゃ!お世話になってます、いつもどーもありがとうございます。占いの意味とか存在とか、マイヤー先生の占いで理解できたんです(私なりに)。今まで占いって気にはなるけど、つい斜に構えて見てたり、揺さぶられるくせにアタルモなんちゃらで、なげやりに理解してたんだけど、なんてゆーんでしょ、可能性を広げる手段の一つとでも言いますか、以前より随分自由になれました。マイヤー先生のおかげです。本を出されるんですね、すごーく楽しみです。お忙しいでしょうけど、体壊さないように頑張ってください!
マイヤー先生こんにちは
ルノルマンカードをWEBでやっているところを最近発見しました。
伊泉龍一先生が監修を行っているみたいです。
http://uranaidiary.com/special/index.html
ルノルマンカードって結構当たるんですかね?
>2008年03月31日 01:10 の匿名希望さま
ものすごく遅レスでごめんなさい。
すっごく嬉しいです♪
ありがとうございます!!!!!
幸せを見つけたり、気付いたり
人生を創造するためのツールとして
活かしてもらえたらそれが一番嬉しいです♪
本、良いものが出来るように頑張りますね~。
とても励みになりました。感謝です。
>ささずか太郎さま
新たに出たのですねー。
ありがとうございます。
ルノルマンカードは、
当ることを目的として作られているようで
内容も、より具体的になっていますよね。
中心を自分(占われる人)として、
その右側、左側、上、下、近く、遠く
の位置にそれぞれ意味があって、
それぞれの接点などを読み解いていけるのが特徴です。
並べ方はシンプルでも
こんな感じになります。
□□□□□
□□■□□
□□□□□
接点まで考慮した判断はWEBでは
なかなか難しいとは思うのですが
鏡先生の監修されたのは
位置も考慮されていたようです。
教えていただいたコンテンツでは
2枚や3枚のカードで判断をされるようですが
位置は項目によって最初に指定してあるものを
厳選しているのかもしれませんね。
どのくらいの時期にやってくるのかは
遠くや近くといった位置で判断をする(はずな)ので
距離を考慮しなければ、
時期は最初に指定した時期になります。
きっと、そのように配慮されていると思います。
(私の想像です)
そして、カード一枚一枚が持つ特徴や意味を
どのように受け止めて理解し、
どのようにお客様に伝えるかは
占い師さんお一人お一人の個性が必ずあります。
ルノルマンカードは、当てることを前提に考えられている
と思える要素が多いと私は思いますが、
監修者によってやわらかくも鋭くもなるので
色々な方の持ち味を楽しんでみてくださいまし♪